坂本トクロウ「daily life 2」@ギャラリーイノセントPermalink
DMいただきました。ちょっと遠いので行けるか微妙ですが
時間ができればぜひ、行きたい展示です。
2010. 9.4(sat)~26(sun)(水・木曜日休廊)
http://www.g-innocent.jp/
CLOSE


1980年 埼玉県生まれ
2002年 個展「TOKYO LANDSCAPE」
2004年 東洋大学文学部哲学科卒業
東京ビジュアルアーツ写真学科卒業
2005年 コニカミノルタフォトプレミオ受賞
個展『apartment』(@コニカミノルタプラザ)
2006年 個展『Landscape』(@LOTUS ROOT GALLERY)
2007年 第30回写真新世紀佳作受賞(榎本了壱選)
グループ展:キヤノン写真新世紀受賞者展(@東京都写真美術館)

坂本トクロウ「daily life 2」@ギャラリーイノセントPermalink
DMいただきました。第3回グラフィック「1_WALL」展@ガーディアン・ガーデンPermalink
会社帰りに行ってきました。
ぱっと見た感じ、ピンとこなかったのだけど
よくよく文章を見ていくと
おもしろいと思いました。
写真ではできないことだらけ(笑)
光用千春 CHIHARU MITSUMOCHI
1986年生まれ。
「さみしさの鬼」
ものを作る動機はいつも「誰かと関わりたい」という気持ちにありました。
さもひとりでも大丈夫だという顔で吐き出すように描いたらくがきをそのまま作品としました。
山田七重 NANAE YAMADA
1988年生まれ。金沢大学教育学部学校教育養成課程美術教育コース卒業。
「魚と私」
魚が好きです。魚と私の関係を見つめると、自分自身の残酷的な部分、
無慈悲な部分、偽善的な部分を感じます。女の子に自分を投影して、
自分自身の不快な部分を表現しています。
外山夏緒 NATSUO TOYAMA
1982年生まれ。武蔵野美術大学基礎デザイン学科卒業。
「こけし〜事変〜」
こけしは立ち尽くした。
ただただそこに立ち尽くした。
うすら笑いを浮かべながら、
ただただそこに立ち尽くしたこけしは、
そして、ついに、とうとう、
へそを曲げたのです。
会期:2010年8月23日(月)~ 9月16日(木)
開催時間:12:00p.m.-7:00p.m.(水曜のみ~8:30p.m.)
日曜休館 入場無料
公開最終審査会
下記5名の審査員によりグランプリが決定されます。
日時:9月2日(木)6:00p.m.-8:30p.m.(予定)
会場:ガーディアン・ガーデン(予定)
審査員
有山達也(アートディレクター・グラフィックデザイナー)
大塚いちお(イラストレーター・アートディレクター)
佐野研二郎(アートディレクター)
成田久(アートディレクター・アーティスト)
平林奈緒美(アートディレクター、グラフィックデザイナー) *五十音順・敬称略
ariphoto 2010 vol.2@TOTEM POLE PHOTO GALLERYPermalink
DMいただきました。畠山直哉 「線をなぞる / 山手通り」@Taka Ishii GalleryPermalink
今日、最終日だったので行ってきました。畠山は、2007年に神奈川県立近代美術館鎌倉で開催された個展「Draftsman’s Pencil」のカタログに寄せたテキストに、本展と同じく「線をなぞる」というタイトルを付しました。そこでは、存在するあらゆるものが人間の何らかの意思によって構成されている-構成物のほんの僅かな一端さえ人間の手によって決定されたものである-現代都市において、写真家としていかに応答し、生きていくことが可能であるのかが綴られています。
山手通りの下には、今年度3月に全線開通をした首都高速・山手トンネルが走っています。畠山が撮影を続ける間、地上は常に工事中であり、そこに見られる景色は文字通り日ごとに変化を続けていました。人間の手によって引かれる線は、まるで刻々と姿を変え、色彩を変える自然のように都市を形作ります。「線をなぞる / 山手通り」の作品シリーズでは、都市に引かれた線と面と色彩が、私たちが日常感知している様相とは異なり、まるで都市という巨大な謎の急所を突くような姿を見せており、都市と自然の境界へ鋭い疑問を投げかけているようです。
なお、本展では展示スペースの1区画を使用して、今年度1月に開催されたG-tokyo にて発表し好評を得た 「Slow Glass / Tokyo」のシリーズも展示いたします。本シリーズは、9月4日から10月31日まで開催される第2回ポズナンビエンナーレへも出展が予定されています。東京を様々な様相で映し出す両シリーズを、この機会に是非ご高覧ください。
[画像:畠山直哉「線をなぞる/山手通り #0909」(2008)シータプリント、アルミニウムにマウント 54 x 49cm Courtesy of Taka Ishii Gallery]
2010 ADC展@クリエイションギャラリーG8Permalink
会社帰りに行ってきました。
gggより見てて楽しかったなぁ
なんでだろう、不思議なもんだ。。
社長の横に、アートディレクターを。
不況不況大合唱の日本企業の中で、快進撃を続けているいくつかの企業の社長の隣にアートディレクターが座っている、という噂です。何十人の役員や何百何千の社員より、ひとりのアートディレクターのセンスや、判断力が役に立つかも知れない。そう気づいた日本のリーダーたちが、増えている。ような気がするADC展です。
会場に↑のコピーがありました。
たしかに、プロモーションも大切だけど
現場の社員や関わっている人のがんばりも
同じくらい大切だと思います。
そういうこともわかってて、プロモーション活動している
リーダーは日本だけではなく、グローバルでも活躍していると思います。
会期:2010年7月5日(月)~ 7月30日(金)
時間:11:00a.m.-7:00p.m 日・祝日休館
場所:クリエイションギャラリーG8
篠田 昇「Love+7」展@Palette Gallery Permalink
行ってきました。
篠田さんを知ったのは、ggで開かれていた展示のときでした。
他界されているのも、その時はじめて知りました。
ただ、篠田さんの撮った作品たちは、
どれも知っているものばかり。
会場に展示されている「四月物語」の写真なんて
本当になつかしい
篠田さんの撮影した作品を見てから
会場に行くと見え方も違うかもしれませんね。
篠田さんについて
日本の映画界に大きな影響を与えた映像カメラマン篠田昇。2004年の映画『花とアリス』(岩井俊二監督)、『世界の中心で、愛をさけぶ』(行定勲監督)の撮影を最後に52歳という若さで他界されてから7回忌を迎えます。
写真好きの篠田氏が残したプライベート写真、映画作品にまつわる写真や機材、愛用品などを展示し、映画ではうかがい知ることのできなかった篠田氏の素顔や世界を改めて感じたいと思います。
会場となるパレットビルは色をテーマとするスペースです。今回のギャラリーの壁は、篠田氏の愛車ワーゲンの緑色をイメージしたペイントが施されます。
篠田昇 プロフィール
1952年生まれ。埼玉県出身。撮影監督。1985年「ラブホテル」(相米慎二監督)で撮影監督デビュー。「BeRLiN」(利重剛監督)「死国」(長崎 俊一監督)等のほか、岩井俊二監督との作品「スワロウテイル」「リリイ・シュシュのすべて」「花とアリス」等多数手がける。遺作となる「世界の中心で、愛 をさけぶ」(監督:行定勲)で日本アカデミー賞最優秀撮影賞を受賞。2004年6月22日、肝不全のため逝去。
-------------------
主催:COLORWORKS Palette
企画:Lucy+K
協力:篠田いづみ
ほか篠田昇を愛する人々
------------------
会場:Palette Gallery(カラーワークス パレットビル4階)
日時:2010年7月3日(土)~8月11日(水)
10:00~18:00 ※日曜定休
住所:カラーワークス パレットビル 4階
http://www.palette-bldg.com/
〒101-0031 東京都千代田区東神田1-14-2
Tel.03-3864-0810 日曜定休
◎都営新宿線「馬喰横山駅(出口2)」徒歩2分
◎JR 総武線「馬喰町駅(出口2)」徒歩3分
◎都営浅草線「東日本橋駅(出口A1)」徒歩5分
◎地下鉄日比谷線「小伝馬町駅」徒歩5分
『雲のうえ』Permalink
スターフライヤーのカウンターでたまたま見つけた
「雲の上」というフリーペーパー
表紙がおもしろそうだったので手に取ってみた。
予想を裏切られました。
内容、写真、デザイン共に好きなテイストでした。
フリーペーパーは数あれど、また手にとって読もうと思うものは
少ないです。
バックナンバーも読んでみたいと思うものはもっと少ない。
北九州市おもしろい試みするね。
こういう試みをする市町村が増えるといいね。
■詳細
http://www.city.kitakyushu.jp/pcp_portal/PortalServlet;jsessionid=2C1CB2D45BF0DDDC6CC2CC736D794D7B?DISPLAY_ID=DIRECT&NEXT_DISPLAY_ID=U000004&CONTENTS_ID=17845
2010 ADC展@ギンザ・グラフィック・ギャラリーPermalink
仕事帰りに行ってきました。仲山姉妹展「菊ヲエラブ」@ガーディアン・ガーデンPermalink
今日、仕事帰りにガーディアン・ガーデンによってきた。
「1_WALL」グランプリ受賞者個展だったようなのだけど
正直、気づきの多い展示でした。
でも、あのアウトプットのクオリティはわざとなのかな?
うーん。。
展示期間ももうすぐ終了なのでお時間ある方はぜひ。
今回の展示について↓
菊に投影する
今回の展示では、自身を見つめ直す日々のなかで生まれた新作を発表いたします。
今春、仲山姉妹は新たな出会いを求め、日本有数の菊の生産地である沖永良部島へと向かいました。
しかし、美しい花畑の予想に反して目の前に現われたのは、針金の支柱と化学肥料漬けの中で咲く、
痛々しくも逞しい菊の姿でした。農園に住み込みながら、菊の収穫に従事する毎日。
さまざまな想いに揺れる彼女の心は、いつしかその菊に自らを重ね合わせていくようになります。
写真を中心に映像とともに展開する仲山姉妹の繊細な心の動きをぜひ会場でご覧ください。
会期:2010年6月28日(月)~ 7月15日(木)
開催時間:12:00p.m.〜7:00p.m.(水曜のみ8:30p.m.)日曜休館 入場無料
ariphoto selection vol.1@TOTEM POLE PHOTO GALLERYPermalink
DMいただきました。2010.7.6(tue) - 7.11(sun)
Open12:00 - Close19:00 月曜休廊
TOTEM POLE PHOTO GALLERY
『紙と活版印刷とデザインのこと 』パピエラボ Permalink
買いました。
パピエラボさんを知った切っ掛けは、オールライト工房さんに
伺った時にあったショップカードです。
「おー、シンプルでかっこいい!」という印象でした。
実はオールライト工房さんを知ったのも偶然なのですが。。
偶然が重なって今に至っています。
何か不思議だ。
この一冊でPAPIER LABO.のことがいろいろよくわかります。
「今更活版印刷なんて・・・」と思っている人にぜひ読んでほしい一冊です。
そして、お店にもぜひ行ってみてください。
素敵なお店です。
Publication Exhibition & 3rd Anniversary
会期:2010年6月26日(土)– 7月18日(日)
日本のグラフィックデザイン2010@デザインハブPermalink
行ってきました。
まとまった量をゆっくりじっくり
見させていただきました
東京ミッドタウン・デザインハブ第22回企画展
「日本のグラフィックデザイン2010」
東京ミッドタウン・デザインハブ(構成機関:財団法人日本産業デザイン振興会、社団法人日本グラフィックデザイナー協会、九州大学・芸術工学東京サイト)では、第22回企画展となる「日本のグラフィックデザイン2010」を、2010年6月18日(金)より開催いたします。
アジア最大級のデザイン団体・日本グラフィックデザイナー協会が毎年発行しているデザイン年鑑『Graphic Design in Japan』。6月の2010年版の発行を記念して、掲載作品の中から約300点を実物と映像で展示します。
身近な雑貨から、書籍、商品パッケージ、シンボル・ロゴ、ポスター、広告、ウェブサイト、映像、展覧会やショップの空間デザインに至るまで、世界に誇る日本のグラフィックデザインの現在を、ぜひご覧ください。
また会期中、「JAGDA賞2010」を受賞したクリエイターを迎えてトークショウも行います。
JAGDA新人賞受賞作家作品展2010@クリエイションギャラリーG8Permalink
行ってきました。
「デザインは細部に宿る」とよく言われますが
作品を見ていて、そんな印象を受けました。
あと作品が出来上がるまでのプロセスが気になる。
「なんでこの色?」
「なんでこの表現?」
「なにを伝えようとしているの?」
とか考えながら自分なりの読み方でみていくのも
おもしろいと思います。
いい刺激になりました。
木住野彰悟 Kishino Shogo
1975年東京都生まれ。1996年東京YMCAデザイン研究所卒業。1996~2007年廣村デザイン事務所に勤務。2007年6D(ロクディ)設立。
個展用ポスター作品「JUNK_No.1-7」(cl:木住野彰悟)
長嶋りかこ Nagashima Rikako
1980年茨城県生まれ。2003年武蔵野美術大学視覚伝達デザイン学科卒業、同年博報堂入社。2004年NY.ADC特別功労賞、2005年毎日広告デザイン奨励賞、2006年東京ADC賞、2009年JRポスターグランプリ優秀賞ほか受賞。
左:ファッションブランドのポスター「Dictionary」(cl:ディクショナリー)
右:「ロンドンブーツ1号2号トークライブ<論論ブーツ>」の告知映像、ポスター(cl:よしもとクリエーティブエージェンシー)
八木秀人 Yagi Hideto
1975年埼玉県生まれ。2001年多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業、同年マッキャンエリクソン入社。2006年電通入社、第5クリエーティブ ディレクション局に勤務、現在に至る。東京ADC賞、NY.ADCファイナリスト、日経広告賞部門賞、読売広告賞協賛企業賞受賞。
左:刃物メーカーのポスター「CUTTER ART」(cl:オルファ)
右:NPO法人のスタッフ募集ポスター「PLEASE LEND US YOUR HAND.」(cl:JHP・学校をつくる会)
会期:2010年5月31日(月)~ 7月2日(金)
開催時間:11:00a.m.-7:00p.m. 日・祝日休館
場所:クリエイションギャラリーG8
トークショー:第220回クリエイティブサロン
日時/6月24日(木)7:10p.m.~8:40p.m.
出演/植原亮輔、木住野彰悟、長嶋りかこ、八木秀人
会場/クリエイションギャラリーG8
入場無料 要予約(TEL:03-3575-6918)
*只今のご予約はモニターでの観覧となります
1978年に発足した社団法人日本グラフィックデザイナー協会(略称JAGDA)は、現在、会員数約2,800名を誇る日本最大規模のデザイン団体として、展覧会やセミナーの開催、会員作品集『Graphic Design in Japan(旧:JAGDA年鑑)』やデザイン教科書『VISUAL DESIGN』の出版など、デザインによる生活文化の向上のために様々な活動をおこなっています。
また、毎年、『Graphic Design in Japan』出品者の中から、今後の活躍が期待される有望なグラフィックデザイナーに、「JAGDA新人賞」を贈っています。この賞は第1回の葛西薫、サイトウマコトをはじめ、原研哉、大貫卓也、佐藤卓、渡邉良重、永井一史、佐藤可士和、服部一成、水野学、森本千絵、菊地敦己など、いまや第一線で活躍する83名のデザイナーを輩出し、デザイン・広告関係者の注目を集めています。
28回目となる今回は、新人賞対象者211名の中から厳正な選考の結果、木住野彰悟・長嶋りかこ・八木秀人の3名が選ばれました。会場では、3名の受賞作品および近作を、ポスター・小型グラフィックを中心にご紹介いたします。
武田厚志展『Nombre-ノンブル-』 @ガーディアン・ガーデンPermalink
行ってきました
何枚か展示されていたカレンダーで
1枚の年間カレンダーほしかったなぁー
色使いとレイアウトでわかりやすくなりますね
フォントのフォルムとレイアウトがかっこいいです
会期:2010年5月17日(月)~ 6月3日(木)
開催時間:12:00‐19:00(水曜のみ20:30) 日曜・祝日休館
展示について
ガーディアン・ガーデンでは、「The Second Stage at GG」シリーズ第29弾を開催する運びとなりました。
若手表現者を応援しようと1992年から始まった公募展『ひとつぼ展』は'08年30回で終了し、'09年には「1_WALL」として新たなスタートを切りました。これまでの『ひとつぼ展』の入選者計566名の中からは、各界で活躍するクリエイターが数多く登場しています。このシリーズは、『ひとつぼ展』および「1_WALL」の入選者たちのその後の活躍を紹介する展覧会です。今回は、1994年第4回『ひとつぼ展』で入選した武田厚志です。
武田は、エディトリアルデザインを中心に手がけるアートディレクターです。『ひとつぼ展』入選後、デザイナーとして10数年のキャリアのある武田にとっての初めての個展になります。
書籍のデザインの魅力は、広告とは異なり読者が直接手で触れ、長時間接点があり、デザインそのものが商品の一部になること。そして販売数として結果が見えることだと武田は言います。彼の作る書籍は、シンプルで、声だかには語りませんがしっかりと主張が伝わり、見るものを引きつけます。
今回のタイトルは、武田らしく本のページや数字を表す『Nombre-ノンブル-』です。これまでに手掛けてきた「PHaT PHOTO」などの雑誌や本、「INAXギャラリー」や「epSITE」のグラフィックに加え、新たにカレンダーをデザインし、展示します。武田ならではの新しいカレンダーのあり方を提案してくれるはずです。ぜひご期待ください。
「複合回路」vol.1田口行弘展 @gallery αMPermalink
ストップモーションに映された
光と影はまるで生きているように
空間を構成していく。
その世界観が心地よく
見入ってしまいました。
音楽もその世界観とマッチしてました。
話したかったけど時間がなく、残念。。
2011年に森美術館で新作出すみたいです。
楽しみ
↓映像がちょっと見れます
http://www.musabi.ac.jp/gallery/2010/
「複合回路」vol.1田口行弘展
「複合回路」接触領域 キュレーター:高橋瑞木
Complex Circuit - Contact Zone
Curated by Mizuki TAKAHASHI
●第一回 田口行弘 Yukihiro TAGUCHI
2010年4月17日(土)~ 5月26日(水)
11:00~19:00 日月祝休 入場無料
アーティストトーク 4月17日(土)17時~18時
オープニングパーティー 4月17日(土)18時~
●会期中の主なイベント
(詳細はギャラリーまでお問い合わせください)
・ワークショップ「みんなで影絵を作ろう!」5月1日(土)11時~18時
・映画鑑賞会「アクメッド王子の冒険」5月8日(土)18時~19時半
・Music Live by馬喰町バンド 5月15日(土)17時半~20時
・クロージング・パーティーby南風食堂 5月22日(土) 18時~21時
gallery αM
東京都千代田区東神田1-2-11アガタ竹澤ビルB1F
tel:03-5829-9109 fax:03-5829-9166
e-mail:alpham@musabi.ac.jp
阪本 トクロウ展 @ギャラリー桜の木 銀座本店Permalink
DMいただきました。盆栽 @盆栽美術館Permalink
今月のBRUTUSに掲載されていた
大宮にある盆栽美術館に行ってきました。
周辺の住所も「盆栽町」というらしく
公園や民家など地域自体も植物園のように
自然があふれている。
なかなか興味深い光景です。
下の写真の盆栽を部屋に欲しいけど
立派過ぎて。。
値段も何千万なのか。。
■盆栽美術館
http://www.bonsai-art-museum.jp/index.php
■盆栽村
http://www.scvb.or.jp/data/bonsai.shtml
「Davos」 Joel Tettamanti Permalink
Tettamantiの写真集がやっと届きました。
1ヶ月くらいかかったので
Amazonの箱見たときに
頼んだかな?
というくらい忘れていました(笑)
最近Gurskyの写真が
うーん、という方向に向かっていたので
Tettamantiのストレートな写真は
素直に伝わってきました。
http://www.tettamanti.ch/
オールライト工房 高田さん
パピエラボ 江藤さん
教えていただいてありがとうございます!
第2回写真「1_WALL」展Permalink
行ってきました。
スケジュール
2010年03月23日 ~ 2010年04月15日
オープニングパーティー
2010年03月26日20:30 から 21:30 まで
アーティスト
滝沢広、中井菜央、ボン靖二 他
ホームページ
http://rcc.recruit.co.jp/ (アートスペースのウェブサイト)
入場料 無料
アートスペースの開館時間
12:00から19:00まで
日曜・祝祭日休館
アクセス
地下鉄銀座駅出口C2より徒歩5分、JR有楽町駅銀座口より徒歩8分
JR新橋駅・地下鉄銀座線新橋駅銀座口より徒歩5分
住所
〒104-0061 東京都中央区銀座7-3-5 リクルートGINZA7ビル B1F
電話: 03-5568-8818 ファックス: 03-5568-0512
スターバックス ヴィアPermalink
店員さんからサンプルをいただきました。TDC展 2010Permalink
行ってきました。
一点一点わくわくしながら見させていただきました。
PASS THE BATONのテープが展示されてて
ちょっと欲しかった
あのなんというか昔っぽいロゴが好きです。
TDC展 2010
昨年秋に国内外より寄せられた計3,180エントリー(内、海外より879作品)の応募作品の中から、受賞作品10作品をはじめ、ノミネート作品、優秀作品、あわせて約100作品を展覧いたします。
◎ここでの展示作品はデザイン年鑑「Tokyo TDC, Vol.21」としてトランスアートより出版されます。
◎展示規模をすこし縮小し、5月21日より大阪dddギャラリーにおいて「TDC展 2010」を開催します。お楽しみに。
会場:gggギャラリー
会期:2010年4月2日(金)~4月24日(土)
開催時間:11時 ~19時 (土曜日は18時まで)/日・祝祭日休館
住所:東京都中央区銀座7-7-2 DNP銀座ビル
電話:03-3571-5206
デザインフォーラム
TDC DAY 2010
東京TDC賞2010の受賞者とゲストを迎え、受賞作品とその背景を出発点に
展開するデザインフォーラム「TDC DAY」。
10年目となる今年は、参加スピーカーの豪華さ、コンテンツのさらなる多様性を背景に、
7時間の熱烈トークランという構成でお送りします!!
4月最初の日曜日、早めのランチをとって、お出かけください。
●日 時:2010年 4月4日(日)12:00pm~7:00pm(開場11:30am)
●会 場:女子美術大学杉並キャンパス 4号館「4401教室」
東京都杉並区和田1-49-8
営団地下鉄丸ノ内線「東高円寺駅」下車徒歩8分
●主 催:NPO法人 東京タイプディレクターズクラブ
共 催:ギンザ・グラフィック・ギャラリー
協 力:女子美術大学
●参加料:一般 3,000円、学生 2,000円 先着250名・事前申込み制(全席自由席)
●お申し込み方法:「TDC DAY 参加希望」というサブジェクト名で、info@tdctokyo.orgまでe-mailをお送りください。
お名前・ご住所・電話番号・一般か学生(学校名+学年)を明記ください。
3月12日(金)より受付開始します。1回のメールで、1名様の申込が可能です。
<プログラム (スピーカー詳細は3月13日に更新)>
セッション(1)和文 タイプデザイン
- フォントワークス・藤田重信
- 祖父江 慎
セッション(2)On RGB
- 川村真司+ Hal Kirkland + ナカムラマギコ + 中村将良(ご登壇者未定)
- エキソニモ exonemo
- 中村至男
- 松本弦人
セッション(3)ポスター
- ニコラス・トロクスラー Niklaus Troxler(スイス)
- ラルフ・シュライフォーゲル Ralph Schraivogel(スイス)
- 服部一成
セッション(4)ブックデザイン
- リエン・チエ Jie Lian(中国・北京)
- 祖父江 慎
セッション(5)欧文 タイプデザイン
- ホルガー・ケーニヒスドルファー Holger Konigsdorfer(ドイツ)
- マシュー・カーター Matthew Carter(特別参加・アメリカ)
セッション(6)タイポグラフィ+楽譜+ブック
- 浅葉克己
- ジョン・ワーウィッカー John Warwicker, tomato(イギリス/オーストラリア)
- マシュー・カーター Matthew Carter
セッション(7)CF+タイポグラフィ+グラフィック
- アンドリュー・アルトマン Andrew Altmann, Why Not Associates(イギリス)
- ジョン・ワーウィッカー John Warwicker
- 中島英樹
TAKEO PAPER SHOW 2010Permalink
ペーパーショウのDMが届きました。太古の時代に生み出されてこのかた、紙は、常に人間の傍にありました。
近代以降、おもに情報伝達に使われてきた紙の価値が揺らぎ始めている現在、
「紙とは何か」、「紙は人間に何を与え、紙から何を受け取ってきたか」
「紙を使う社会には、どんな未来があるのか」を
あらためて問い直す必要があるのではないか。
<竹尾ペーパーショウ2010>では、「原始」「原型」などの
「原」を意味する接頭詞「proto-」をキーワードに、いま一度
紙そのものの本質に立ち返りつつ、人間と紙の関係性を見直す手掛かりを、
体験による実感をともなった形で提供したいと考えています。
会期=2010年4月15日(木)〜18日(日)
開場時間=4月15日(木) 13:00-21:00、16日(金)・17日(土) 10:00-21:00、18日(日) 10:00-15:00
※入場は終了時間の30分前まで
会場=丸ビル ホール ![]()
〒100-6307 東京都千代田区丸の内2-4-1丸ビル7階 連絡先Tel:03-3217-7111
[交通手段]
・JRご利用の場合=東京駅丸の内南口より徒歩1分
・地下鉄ご利用の場合=東京メトロ 丸ノ内線 東京駅より直結、東京メトロ 千代田線 二重橋前駅より直結
・車でお越しの場合=丸ビル駐車場および丸の内周辺の各駐車場をご利用下さい。
注意)丸ビル ホール&コンファレンススクエアご利用時の駐車場割引はございません。
主催=株式会社竹尾
総合プロデュース=竹尾 稠
アートディレクター=山口信博、緒方慎一郎、山中俊治
編集=大谷道子
協賛=特種製紙株式会社、日清紡ペーパー プロダクツ株式会社、王子特殊紙株式会社
※特種製紙株式会社は4月1日より特種東海製紙に社名変更いたします。
巡回展
[大阪展]
会期=2010年5月27日(木)〜29日(土)
開場時間=5月27日(木) 15:00-20:00、 28日(金) 10:00-20:00、 29日(土) 10:00-17:00
※入場は終了時間の30分前まで
会場=松下IMPホール
※会場が変わりました
〒540-6302 大阪市中央区城見1-3-7 松下IMPビル2階 連絡先Tel:06-6941-0941
[交通手段]
・JRご利用の場合=京橋駅 西口改札より徒歩5分
・京阪本線ご利用の場合=京橋駅 片町口改札より徒歩5分
・地下鉄ご利用の場合=長堀鶴見緑地線、大阪ビジネスパーク駅より改札を出て4番出口より徒歩1分
※ホームページから転載
NIPPON VISION 3 DESIGN TRAVEL @デザインギャラリー1953Permalink
| 日 時 | 2010年2月25日(木)〜3月22日(火) | |
| 場 所 | 松屋銀座7階 デザインギャラリー1953 | |
| 入場料 | 無料 |
-------------------------------------
みんなデザインは東京に集まっていると思い込んでいる。
デザインにとって東京が特別な場所だと。
しかし実際、東京だけではなく日本中にいいものがある。本物がある。
ナガオカケンメイはその魅力を我々に伝えてくれる雑誌 d design travel を創刊し、
日本のデザインの本当のよさを伝えるプロジェクト「NIPON VISION」を立ち上げた。
ここにその活動を紹介する。
日本デザインコミッティー 展覧会担当 深澤直人
-------------------------------------
NIPPON VISIONとは、日本全国47都道府県のデザインの感性、地域性をリアルに体感し、
新しい物産や地域デザイン、日本のデザインの可能性を考える企画展です。
昨年はGIFTをテーマに、日本の地場産業や伝統工芸品を紹介しました。
3回目となる今年のテーマは「DESIGN TRAVEL」。
日本の旅や観光をとりまく環境はデザインによって変わりつつあります。
ここでは、旅や観光がデザインによって進化した事例を集めて紹介します。
有元伸也 ariphoto2010 vol.1@TOTEM POLE PHOTO GALLERYPermalink
DM頂きました。
下から撮った街灯の写真
なんか不思議な感覚になる。
2010.03.02(tue) - 03.14(sun) @TOTEM POLE PHOTO GALLERY
東京都新宿区四谷四丁目22 第二富士川ビル1F
open 12:00 - 19:00 (close on Monday)
岐阜県営住宅 ハイタウン北方Permalink
architectureにも載せている岐阜にあるハイタウン北方。
ここにある妹島棟は、今までみてきた集合住宅と違い
窓側に廊下があり、変わった間取りをしています。
1階部分のピロティと駐車場、水平連続窓など
ル・コルビュジエの「新しい建築の5つの要点」を彷彿させます。
■設計の基本コンセプト
(1)21世紀に向けた居住様式を提案し、素材の使い方、建築技術においても他の先導的モデルとなりうる設計
(2)岐阜は日本の東西文化の交差点であることから、その考え方を広げ、
東西文化の調和なども考慮した斬新な建物
(3)地域・住民と融合できるようなオープンな空間
(4)地元の人にとってのステータス・シンボル、ランドマーク的モニュメントにもなりうる団地
↓妹島棟
Edward Burtynsky Permalink
この人の写真は重厚感あるねー安村崇写真集 『日常らしさ』Permalink
安村さんの写真集『日常らしさ』を買いました。
安村さんの写真は不思議な印象を受けます。
日常のものを撮っているのですが
日常らしさを印象として受けないのです。
つくりもの的?な印象。。
不自然さを感じさせます。
自然を装うことでの不自然さのおもしろさなのかな。
発行:2005年9月30日
総頁数:92頁(写真点数=カラー36点、テキスト=16頁)
体裁:タテ243×ヨコ240mm、ハードカバー
定価:3,780円(税込)
ISBN:4-9901239-3-X
ブックデザイン:池田進吾(67)
テキスト(和英併記)
マーティン・ヤッキ「静かな表面のスキャンダル」
八角聡仁「モノノケの世界への友愛」
倉石信乃「実家、あるいは表象のステージ」
1972 滋賀県生まれ
1995 日本大学芸術学部写真学科卒業
1999 第8回写真新世紀 1999年度グランプリ受賞
2005 パルコミュージアムにて「安村崇写真展」開催
2006 PHotoEspana(スペイン、マドリッド)に出品
2007 個展「Domestic Scandals」(Yossi Milo Gallery、NY)
CLOSE
東京メトロ マナー広告「●●でやろう」シリーズPermalink
今月は「家でやろう」だね。
はじめてみた時から、なんとも言えないおじさんの「白眼」と
起きてる現象との対比がおもしろい!と思いました。
最近では、おじさんのほかにおばさんも登場しました。
ただ、現実とポスターでの表現とのギャップが出すぎてしまい
最近は「こんなことしている人はいないだろう・・・」
という内容が多いです。
個人的には、「降りる人が優先」と「傘を振りながら歩く人?」に
注意を促すポスターをつくってほしいです。
どちらも自分本位の考え方で生きてる人なんだろうなぁと
考察しながらみてます。
ちょっと考えれば、どういうことが考えられるか
わかるだろうに。。
↓バックナンバー
「Afternoon」田村彰英Permalink
買いました。
69年から89年にかけて撮影された、23点のモノクローム。
時代を感じさせない写真なので、古さとか感じませんでした。
バランスよく整理された構図を見ていると
デザインに近い印象を受ける一冊です。
------------------------------------------------------------------------------
田村彰英
M/Light label No.1 / 700部限定、エディションナンバー付
「Afternoon」
マッチアンドカンパニー
2009年/全32頁/写真23点
縦249mm×横261mm
糸縢り製本
「○△□展2010(長友啓典・浅葉克己・青葉益輝)」Permalink
仕事帰りにG8に行きました。
○が長友啓典氏、△が浅葉克己氏、□が青葉益輝氏
なんでこの割り当てなんだろう。。?
知っている人がいれば教えてください!
それにしてもこの三氏、同じ歳、同じ桑沢デザイン研究所の卒業生って
すごい偶然だね!いや、必然なのかな。
各ポスターは
デザインの原点というか本質的なものに
触れてるような気がしました。
また、デザインの展示に行くといつも「なんで?」とかなり考えさせられる。
「なんでこの表現方法なんだろう?」とか。
写真での表現だとこういう頭の使い方
しないので、そういった意味では、すごく刺激になります。
自分も70歳で現役でいたいものです。
「○△□展2010(長友啓典・浅葉克己・青葉益輝)」
三越に行く途中に「ggg」にもよりましたー
DNPグラフィックデザイン・アーカイブ収蔵品展II—田中一光ポスター1953-1979
※画像は各HPから引用いたしました。
「IN HOKKAIDO」 Michael KennaPermalink
久しぶりに写真集買いました。
Amazonにもブックファーストにもないから
だいぶ探したなぁ。。
この写真集のほかにも「HOKKAIDO」や「JAPAN」という
写真集も出ていて見たいのですが
書店では在庫がないようです。。
Amazonでは、10万円とかで売買されてます。
「Japan」見てみたいなぁ…
と考えていたら、国立国会図書館のことを思い出して蔵書検索してみたら・・・
閲覧できるようです。
NDLさすがですね!
「IN HOKKAIDO」はRAMという出版社が、版元のようなのですが
最初にも書きましたがAmazonやBook Firstなどに流通しておらず、
一部の書店でしか取り扱いないようです。
ぼくは青山ブックセンター(六本木店)で買いました。
「IN HOKKAIDO」 Michael Kenna
追加情報(20100204)
現在、札幌宮の森美術館で展示が行われているようです!
北海道遠いなぁ。。。
写真集は美術館でも買えるようです。
マイケルケンナ 写真展 風景に刻まれた記憶
MICHAEL KENNA Landscapes and Memory
会期 : 2010年1月15日(金)-5月30日(日)
・1期 : 2010年1月15日(金)-3月14日(日)
・2期 : 2010年3月17日(水)-5月30日(日)
開館時間 : 11:00-19:00
休館日 : 火曜日(3月15日(月)一部展示替えのため休館。5月4日(火)は開館)
GinEnPermalink
田村彰英さんからフライヤーをいただきました。
今回展示されるのは、ずーとオリジナルのプリントが
見たいなぁと思っていた作品「黄昏の光」なので楽しみです。
会期:10/01/09 - 10/04/18
時間:11:00 - 18:30
休日:月、火、水
入場料:一般 300円/大高生 200円/小中学生 100円
備考:入館-18:00まで
場所:東京アートミュージアム
住所:東京都調布市仙川1-25-1
CLOSE
ホームページについてPermalink
はじめまして、松本と申します。
前々から自分のホームページをつくりたいと考えていて
やっと自分のホームページを開設することができました。
このホームページをつくろうと思った目的は
大きく二つあります。
現在進行形なホームページにしていければと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。