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5 posts from 5 月 2011

2011/05/30

JAGDA新人賞展2011 大黒大悟・高田唯・天宅正@クリエイションギャラリーG8

案内いただきました。
フライヤー見て、!?という印象w
民芸ともなんとも言えないインパクト!

いよいよ明日からはじまります。
たのしみ!


2011新人賞展poster

AGDA新人賞展2011

大黒大悟・高田唯・天宅正

2011年5月31日(火)~ 7月1日(金)

11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日休館 入場無料
[オープニングパーティー]
2011年5月31日(火)7:00p.m.-8:30p.m. 

1978年に発足した社団法人日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)は、現在、会員数約2,800名を誇る日本最大規模のデザイン団体として、展覧会やセミナーの開催、会員作品集『Graphic Design in Japan』やデザイン教科書『VISUAL DESIGN』の出版など、デザインによるコミュニケーション環境の向上のために様々な活動をおこなっています。
また、毎年、『Graphic Design in Japan』出品者の中から、39歳以下の新鮮かつ作品の質の高いデザイナーに「JAGDA新人賞」を贈っています。この賞は第1回の葛西薫、サイトウマコトをはじめ、原研哉、大貫卓也、佐藤卓、渡邉良重、永井一史、佐藤可士和、服部一成、水野学、森本千絵、菊地敦己など、いまや第一線で活躍する86名のデザイナーを輩出し、デザイン・広告関係者の注目を集めています。
29回目となる今回は、新人賞対象者233名の中から厳正な選考の結果、大黒大悟・高田唯・天宅正の3名が選ばれました。
会場では、3名の受賞作品および近作を、ポスター・小型グラフィックを中心にご紹介いたします。

大黒大悟 Daigo Daikoku
1979年広島県生まれ。2003年金沢美術工芸大学視覚デザイン科卒業後、日本デザインセンター入社。原デザイン研究所勤務を経て、2011年大黒デザイン研究室設立。

高田唯 Yui Takada
1980年東京生まれ。桑沢デザイン研究所卒業。2006年ALL RIGHT GRAPHICSを設立。2007年オールライト工房設立。同年PAPIER LABO.設立に参加。

天宅正 Masashi Tentaku
1978年兵庫県生まれ。2003年東京藝術大学デザイン科卒業後、同大学院入学。2005年東京藝術大学大学院デザイン科修了。同年ドラフト入社、D-BROS所属。2010年ADC賞受賞。

主催 
クリエイションギャラリーG8

共催
社団法人日本グラフィックデザイナー協会

展示内容
3名の受賞作品および近作を、ポスター・小型グラフィックを中心に紹介

授賞式
2011年6月11日(土)東京ミッドタウン「2011年度JAGDA通常総会」会場にて

巡回展
大阪、滋賀、新潟他、各地を巡回予定

新人賞作品掲載誌  
6月発行予定のJAGDA会員作品集『Graphic Design in Japan 2011』巻頭に掲載します。
本書は、日本の多種多様で質の高いグラフィックデザインの成果を国内外に紹介する書籍として、1981年創刊。毎年、JAGDA会員の作品を募集・選考し、過去1年間の優れた仕事を掲載しています。
(発売:六耀社/予価:15,750円)

2011/05/26

fotologue #0060

3.11

P1060594
 

  

2011/05/14

河村要助の真実@クリエイションギャラリーG8

行ってきました。

学生時代のデッサンなどがあり
軌跡を垣間見れて興味深かったです。

脳を分析して何が起こってるのか
調べたい。
でも、調べるなら行為の集積からか

********************************

2011年4月23日(土)~ 5月20日(金)

11:00a.m.-7:00p.m. 日曜・祝日・4/29〜5/5休館 入場無料

1960年代後半以降のスーパーリアル・イラストレーション全盛期、衝撃的に登場し、その後のイラストレーション史に大きな影響を与えた「ヘタうま」。河村氏はこのムーブメントを牽引したひとりとして、数々の作品を発表し、注目を集めたイラストレーターです。

河村氏といえば、音楽の仕事を数多く手掛けていますが、『MUSIC MAGAZINE』(旧『NEW MUSIC MAGAZINE』)の表紙や、『BAD NEWS』のアートディレクションとイラストレーション、また、自身が愛したサルサ音楽の普及にも大きく貢献しました。
一方、広告の仕事でも、JRA(日本中央競馬会)やニッカ「黒の、50」など、強烈なインパクトを残す作品を多く発表しています。
会場では、河村氏の膨大な作品の中から約600点を展示します。氏の原点ともいえる初公開の少年時代のノートから、1970年に矢吹申彦氏、湯村輝彦氏と結成した「100%スタジオ」時代の仕事、そして未公開の近作まで、雑誌や広告、展覧会作品など一挙にご紹介します。

主催
クリエイションギャラリーG8

協力
株式会社カフシス 
マンボラマTokyo 
株式会社エッセンス 
MUSIC CAMP, Inc.

展示内容
氏の原点ともいえる初公開の少年時代のノートから、1970年に矢吹申彦氏、湯村輝彦氏と結成した「100%スタジオ」時代の仕事、そして未公開の近作まで、雑誌や広告、展覧会作品など約600点を展示。

河村要助 Yosuke Kawamura
 
1944年生まれ。東京芸術大学美術学部(ビジュアルデザイン専攻)を卒業後、グラフィックデザイナーとして西武百貨店やパルコなどの広告を制作。1970年には、矢吹申彦氏、湯村輝彦氏と「100%スタジオ」を結成(〜1974年)、時代の注目を浴びる。1971年よりフリーランスのイラストレーターとなり、『話の特集』『MUSIC MAGAZINE』(旧『NEW MUSIC MAGAZINE』)といった当時の若者文化を代表する雑誌の表紙や挿絵を担当。また、ニッカ「黒の、50」やJRAキャンペーンなど、たくさんの話題作、傑作を描いてきた。1989年、音楽専門誌『Bad News』の創刊者のひとりとなり、イラストレーションはもちろん細かなデザインもすべて手がけた。文筆家としては、サルサを中心としたラテン音楽、ジャズなどに関する評論・エッセイに定評があり、特にラテン音楽においては筆頭の存在。サルサは河村氏のイラストレーションと文章によって日本に広まったといっても過言ではない。主な著作に『EXOTICA』『サルサ天国』『サルサ番外地』『にっぽんのえ』『Jungle Book』『Joyful Tokyo』。日本グラフィック展年間作家最高賞、東京ADC賞、『年鑑日本のイラストレーション』作家賞などを受賞。

関連企画展
「サルサ天国~河村要助の世界~ / Tierra de Salsa, el mundo de Yosuke Kawamura」
2011年4月23日(土)~ 5月14日(土)(予定) 
月~土10:00a.m.-8:00p.m./日10:00a.m.-2:00p.m.(4/29~5/5 は休館)
セルバンテス文化センター東京 2Fギャラリー
東京都千代田区六番町2-9 セルバンテスビル http://www.cervantes.jp

 

2011/05/07

「Catch and throw vol.1」サンガツ @sonorium

行ってきました。
ライブに行くのは久しぶり。

それにしてもこんな近くで聞けるなんて。。

いろいろな音が重なって、濃度が濃くなったり、薄くなったり
まるで色を重ねるような印象。
それが速くなったり遅くなったり。
すごく実験的なような

今回昼間に行ったのだけど、夜公演も雰囲気でてよいかも。

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楽譜が図形
どんなふうに音に変換してるのかな

http://sangatsu.com/

2011/05/01

fotologue #0059

品川あたり

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